東京都小金井市より真心こめて【アアヤのお店】食品、雑貨、酒類、スワンかき氷機の通信販売をさせていただきます。電話 042-384-2111 株式会社大島

二十歳未満の方へのアルコール販売は致しておりません
お酒は二十歳になってから

お客様へ
土曜日、日曜日、祝祭日はお休みです。この間もご注文はなさっていただけます。
ご注文受注処理、商品出荷手配、お問い合わせなどの各種対応はお休み明けから順次させていただきます。
何卒宜しくお願いを申し上げます。

アアヤのお店ショッピング会員様専用ページ
ログイン
はじめてのお客様へ 新規会員登録はこちら通常より3%引きのお値段でほぼ全品お買い物いただけます!
商品検索

ショッピングカートを見る


売れ筋商品
メールマガジン
メルマガ登録・解除はこちら
ショップ紹介

私が社長です (^_^)/
ご来店誠にありがとうございます。ごゆっくりお買い物をお楽しみください。ご不明な点等ございましたらお気軽にお問い合わせください。 TEL 042-384-2111 アアヤのお店 aaya.jp(株式会社大島)営業時間10時〜17時 東京都小金井市本町1-11-3

酒類販売免許 武蔵法391 武蔵野税務署

古物営業法に基づく表記
氏名又は名称 株式会社大島
許可を受けている公安委員会の名称 東京都公安委員会
許可番号 308892004451
フリーページ
rss atom
ホーム 食品と調味料 糀和田屋の米糀 1kg 国産米100%使用
糀和田屋の米糀 1kg 国産米100%使用



昔ながらの伝統製法でつくられる手づくり糀を使い易いようにばらばらにした状態の米こうじです。国産米を使用した、お徳用米糀です。

名称 米こうじ
原材料名 米、こうじ菌(国産米100%)
内容量 1kg
賞味期限
製造日より7ヶ月 別途商品ラベルに記載
保存方法 直射日光を避けて保存してください。(15度以下での保存が最適)
製造者 (有)糀和田屋 福島県本宮市

糀和田屋について
糀和田屋の祖先は京都から福島に渡り、地元農家の穀物を貯蔵する蔵を所有・管理し生計を立てていました。当時は「蔵屋」と呼ばれ重宝されていたといいます。時は流れて明和8年。江戸時代も後期に差し掛かる頃、地域に根を下ろした一族は、築き上げてきた生産者との深い繋がりを元手に事業を転換。福島で縁の深かった土地の名「和田」を屋号に据え、地元の農産物を発酵食品へ加工する「糀和田屋」を創業するに至りました。 2011年に発生した東日本大震災で状況が変わっても、安心安全な食材へのこだわりは変わらず、上質な国産原料を使用して、自然な手作りの優しい味わいを大切に製品作りを心がけています。発酵食品の素となる糀は、日本の伝統技法である糀蓋製法で、職人の手作業による糀作りにこだわっています。

<塩麹のつくり方>
★材料
・生こうじ100g
・塩30g
・水150cc
・保存容器


★作り方
1 麹を手でばらばらにほぐし容器に入れる。
2 塩を加えて麹と混ぜ合わせる。
3 水を加えてさらによく混ぜる。
(使用する水はミネラルウォーターか一度沸騰させて冷ましたものがよい)
※こうじが水面から上にはみ出る場合は10%の塩水を加えてこうじが水面よりはみ出ないくらいにして熟成させます。
4 麹が水に浸る程度に均一に混ざればガスが抜ける程度にふたを閉めて発酵させる。
(※)発酵が進むにつれてガスが発生し、少し盛り上がるので大きめの容器に余裕を持って入れる。
5 冬の寒い時期は2週間程、暖かい時期は1週間程熟成させて麹が柔らかく馴染んできたらできあがり。
(※)水のかわりに50度〜55度のぬるま湯でつくり保温すると1日〜2日で出来上がります。(60度以上になるとこうじ菌が死んでしまうので注意して下さい) 6 完成したら冷蔵庫で保管します。

★使い方(お塩のかわりに料理に加えてご使用ください)
●塩麹を野菜に塗って4時間位おくと美味しい浅漬けになります。
●生鮭に塩麹を軽く塗って4時間位おいてから焼くとまろやかな焼き鮭になります。
●生肉にも塩麹を軽く塗って2時間位おいてから焼くとおいしさが増します。
※魚や肉に塗って焼く場合は塩麹が焦げやすいのでおとしてから焼くとよいです。
その他さまざまな使い方がありますので独自の使い方を試してみてください。


注意
塩麹は水分が分離しないように時々かき混ぜると長持ちします。 酸味を感じるようになったら新しく作り直すのが良いと思います。

<しょうゆ麹のつくり方>
★しょうゆ麹材料
・生こうじ100g
・しょうゆ150cc
・保存容器


★しょうゆ麹の作り方(塩麹と同じ手順で水のかわりにしょうゆで作ります)

1 麹を手でばらばらにほぐし容器に入れる。
2 しょうゆを加えて麹と混ぜ合わせる。
3 こうじが水面から上にはみ出る場合はしょうゆを加えてこうじが水面よりはみ出ないくらいにして熟成させます。
4 麹がしょうゆに浸る程度に均一に混ざればガスが抜ける程度にふたを閉めて発酵させる。
※発酵が進むにつれてガスが発生し、少し盛り上がるので大きめの 容器に余裕をもって入れる。
5 冬の寒い時期は2週間程、暖かい時期は1週間程熟成させて麹が柔らかく馴染んできたらできあがり。
※50~55度に保温すると1日〜2日で出来上がります。
6 完成したら冷蔵庫で保管します。


★使い方(しょうゆのかわりに料理に加えてご使用下さい)

<あま酒のつくり方>

★あま酒の作り方
1 鍋に水500ccを入れ、炊いたご飯をご飯茶碗の半分(約70g)を加え、55度位に温めます。
2 こうじ100gをばらばらにほぐして鍋に加えかき混ぜながら55度位に温めます。
3 8時間程保温して甘くなれば出来上がりです。


※60度以上になるとこうじ菌が死んでしまうので注意して下さい。
※お好みで水や牛乳を加えて温めてお飲みください。
※保存する場合は冷蔵庫に保存しお早めにお飲みください。(冷凍しても大丈夫です)
★砂糖のかわりに料理にもご使用できます

弊社社長:大嶋幸治が「免疫力UP食品」の「あま酒」を米糀(コメこうじ)100%で作りに挑戦‼️しました。

「あま酒」は栄養分豊富で「飲む点滴」と云われています。ちょっと時間がかかりますが、温度計で温度を確認しながら「作り」も楽しいものです。子供と一緒に作ってはいかがですか!市販の物(原料表示:米糀・米・塩)とは違い米糀100%です。

一連の「あま酒」作りを下記に、まとめました。

原料:米糀350g お湯(63℃)180mlx8杯

温度管理をしっかり‼️
まず米糀を手で軽くも見ながら細かく一粒一粒にばらして炊飯釜に入れる。そこにお湯をしっかり混ぜて炊飯器へ(スイッチは入れず)‼️
この時の温度は60℃以下‼️
そのまま3時間半‼️寝かす!!
ここで炊飯器の保温スイッチをオンし8時間!!
蓋をすると60℃ほどになってしまうのでオープンにして布巾をかけておく!!半分ぐらいオープンにしておけば57℃ほどでキープします。
途中で温度をチェック!!
60℃以上になると麹菌が働かなくなるので、チェック!する必要があります。
私はマメなので1時間ごとにチェックしました。
最高に美味しい「あま酒」完成です。
所要時間11時間半!!

こめ糀350gで1360mlの自然のあまーい「あま酒」ができました。飲むときは20%から30%程の水か氷を入れて召し上がってください。

350mlで1.6Lから1.8L程のあま酒ができます。

コストパフォーマンスも抜群‼️

・ 型番
4972198000116
・ 販売価格

1,343円(税込1,450円)

・ 在庫数
残り1です
・ 購入数
おすすめ商品






1,905円(税込2,096円)












酒類販売管理者標識
販売場の名称及び所在地 (株)大島 小金井市本町1-11-3
酒類販売管理者の氏名 横山誠
酒類販売管理研修受講年月日 平成29年6月15日
次回研修の受講期限 平成32年6月14日
研修実施団体名 東京小売酒販組合